奇跡のリンゴ 木村秋則氏 石川拓治著 ユダヤ戦記 3 ユダヤ戦記 2 ユダヤ戦記 1 スキー場の夕食 奇跡のリンゴ 勉強会 FM西東京  勉強会 FM西東京  かまくら スノボーその2 スノボー スキー場の楽しい夕食 春のスキー場 春のスキー場

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2009年3月31日

奇跡のリンゴ 木村秋則氏 石川拓治著

木村氏が狂ったひとつのものとは、いうまでもなくリンゴの無農薬栽培だ。

「バカになるって、やってみればわかると思うけど、そんなに簡単なことではないんだよ。だけど

さ、死ぬくらいなら、その前に一回はバカになってみたらいい。同じことを考えた先輩として、ひと

つだけわかったことがある。ひとつのものに狂えば、いつか必ず答えにめぐり合うことができるん

だよ、とな」

木村氏はほとつの失敗をするたびに、ほとつの常識を捨てた。100も1000もの失敗を重ねて

ようやく自分が経験や知識など何の役にも立たない世界に挑んでいることを知った。

全く新しいことをする人だけにわかる感覚か。

投稿者 史朗 : 13:14 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月30日

ユダヤ戦記 3

エルサレム陥落は刻々と迫る。

ユダヤ人の特攻とローマ軍の組織的戦闘。

何故、解放者が同志・同胞への殺戮者に転じ、集団自殺に至るのか。

現代にも通じるその謎。

写真は多分ローマ軍の投石機。

投稿者 史朗 : 10:28 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月28日

ユダヤ戦記 2

ユダヤはついにローマとの戦闘状態に入った。

なぜか。

敗滅必至の戦いになぜ突入したのか。

親ローマ派のヨセフスがなぜ第一線に。

そしてなぜ裏切りに。

歴史のなぞに進む。

投稿者 史朗 : 11:44 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月27日

ユダヤ戦記 1

ユダヤ戦記 1 

フラウィウス・ヨセフス著

新見 宏 訳

古本 全3巻を購入

いまから1930年前ごろの西暦70頃の話。

日本では文字の記録の無い時代だ。

この時代ローマ帝国とユダヤ国との熾烈な戦い。

一人のユダヤ人が書き残した。


投稿者 史朗 : 18:17 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月24日

スキー場の夕食

みんなで食べるロッジの夕食。

大勢で食べるとおいしい。

写真はおいしそうでないが。

投稿者 史朗 : 13:08 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月23日

奇跡のリンゴ

「絶対不可能」を覆した農家 

木村秋則氏の記録

NHKプロフェショナル仕事の流儀 制作班

ニュートンよりも、ライト兄弟よりも、偉大な奇跡を成し遂げた男の物語。

死ぬくらいなら、その前に一回はバカになってみたらいい

すごい帯の文章だ。

投稿者 史朗 : 12:49 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月21日

勉強会 FM西東京 


FM西東京 シニアプロジェクト 塚田さん
勉強会で異色の仲間だ。

経歴は大手の会社を退職して現在別の会社の現役の人だ。

一日3万歩歩いている。歩きすぎで膝を痛めた。

FM西東京は好きでやっている。やっている内容が濃い。

最近の内容

心の東京革命

定年後の旅プラン

団塊世代の地域活動

多趣味おじさん

美人栄養士

語りのプロである。話も面白いし、行動力はすさまじい。

放送時間
土曜日午前8:30から9:00まで
日曜日午後6:30から7:00まで

遅くまで大手町の穴倉で大いに飲んだ。

投稿者 史朗 : 14:44 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月17日

かまくら

シャトー塩沢。ゲレンデのかまくら。

数百あるだろうか。

綺麗だった。

投稿者 史朗 : 12:39 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月14日

スノボーその2

スノボーと私のスキー。

私のスキーの遅いこと。

やっている時は結構のスピード感はあるのですが。

まあ 歳だからいいか。

投稿者 石川史朗 : 14:10 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月13日

スノボー

もと国体選手。

今はスノボーで遊んでいる。

転ぶところがいい。

投稿者 石川史朗 : 12:55 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月11日

スキー場の楽しい夕食

疲れたあとの楽しい夕食。

鍋。

ビールをいっぱい飲んでほろ酔い加減。

子供たちは楽しそうだった。

大人も。

投稿者 石川史朗 : 16:37 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月10日

春のスキー場


仲間とのスキー

うまい人、下手な私。

生まれて始めてのひと。

楽しかった。

投稿者 石川史朗 : 12:39 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月 9日

シャトー塩沢

スキーの帰りの車中より

初めての人は感激していた。

投稿者 石川史朗 : 17:54 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

岡山国体スキー代表

最近スキーでなくスノボーをやっている。

これも上手い。

年寄り連中の間で国体代表のスキーを見せろとうるさい。

目がきらきら輝いている子だ。

投稿者 石川史朗 : 17:44 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

シャトー塩沢

1年ぶりにスキーに行ってきました。

今年は暖冬で雪はものすごく少なかった。

上級クラスのいくつかは閉鎖になっていた。

私には関係ないコースでしたが。

投稿者 石川史朗 : 17:39 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月 6日

正論

正論の4月号に麻生への落胆、小沢への不安。

小沢の不安が的中してしまった。

まったくどうにもならない。

投稿者 史朗 : 17:28 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月 5日

ローマから日本が見える  塩野七生著

帯には国家はいかに興り、いかに滅ぶのか。

勝者となったローマも「制度疲労」だけは避けることができなかった。

国家盛衰の法則を探りつつ、今日の日本を考える。

投稿者 史朗 : 12:42 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月 4日

読まない力  養老孟司著

よまない力。

よまない力とは、あんまり予想しない。

テレビをみないほうがいい。

一週間TVを見ないと、自分で考える力が沸いてくる。

本当だよ。七瀬。

童謡作家になるには自分で考えるのが大事だ。


投稿者 史朗 : 12:40 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月 3日

何のために論語を読むのか 孔健著

孔子第75代子孫が語る。中国ではこの子孫が五万といるらしい。

何のためにでなくてただ読むだけです。それでいいのです。


投稿者 史朗 : 13:32 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2009年3月 2日

ローマ人の物語 Ⅷ

3月1日に購入した書籍。

ローマ人の物語 Ⅷ巻

危機と克服

帯には「これが同じローマ人なのか」

繰り広げられる意味なき争い、無残な三皇帝の末路

時代は健全な常識人を求めていた。

やっとⅧ巻目にきた。のこり半分。実におもしろい。

投稿者 史朗 : 15:46 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)