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2008年2月25日

取調べ

先日、仕事場の窓から下を見ていると写真の状況。

15分後に警察署に車ごと連行。

この後は知らない。

何があったのだろうか。

投稿者 石川史朗 : 12:35 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2008年2月24日

東京フォーラム



昔、都庁があった場所だ。

近代建築の美?

この下ではいつも、大勢の人が語り合っている。

投稿者 石川史朗 : 16:21 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2008年2月23日

酪農のエキスパート

勉強会の仲間。

キラキラ輝いている女性だ。

彼女が持っているのは、牛の精液を掻き出す道具らしい。

すさまじいものを持って飲み会に参加。

明日から一週間出張だ。

来週の週末は一緒にスキーに行く。

投稿者 石川史朗 : 16:08 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2008年2月22日

勉強会

今日の題目は「日本の自給率」

日本の自給率は先進国では最低の数値である。

しかし数値を詳しくみるとどうも39%より下がるのではないか。

どうするかは、難しい大問題であるが、政府の方針がわからない。

我々の思想・宗教、そのものを変える必要がある。

資料が多くて大変だった。

投稿者 石川史朗 : 11:32 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2008年2月16日

ランドタワー

昔このビルが建った頃は横浜の象徴であったが

今はあまり目立たない。

神奈川労働局に行った帰り

馬車道の「ともしび」によって

ロイヤルミルクティーを飲んで帰ってきた。

ここのは実に美味しいですぞ。

投稿者 史朗 : 14:11 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2008年2月15日

三千院

京都三千院の庭。何百年前のものか。

もっと古いのか。

全く分からず。

でも単純だが歴史を感じるのだ。

投稿者 石川史朗 : 11:38 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2008年2月14日

快晴

今年の冬は寒い。久しぶりの快晴で暖かい。

仕事場からの風景。

投稿者 史朗 : 12:58 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2008年2月12日

小食


最近どこへ食べに行っても量が多い。

お粥と一品これでちょうどいい。

投稿者 史朗 : 14:13 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2008年2月 7日

春が近い

大雪の後に春がきた。

小さな庭に春がきた。

投稿者 史朗 : 13:37 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2008年2月 4日

140倍の水素生成が可能な「遺伝子組み換え大腸菌」

140倍の水素生成が可能な「遺伝子組み換え大腸菌」

腸菌は、恐ろしい食中毒を引き起こす菌だ。しかし、テキサスA&M大学で化学工学を専門とするThomas Wood教授は、これに遺伝子工学的な操作を加えることによって、自然に発生する場合の140倍にのぼる量の水素を生成する大腸菌を作り出した。

この大腸菌のいちばんの利点は、生成された水素の分離が非常に簡単だということだ。「気体であり、泡になって出てくる」とWood教授は言う。

6つの遺伝子を選択的に取り除くことによって、大腸菌は、糖が動力源の水素工場とも言えるものになる。

商用化されるまでにはまだ長い道のりがある。だが、Wood教授の技法の最大のメリットは、水素を必要とする現場ですぐ水素を生成できることだ。水素輸送のインフラストラクチャーを構築する必要がなくなり、経済的にも有利だし危険性もなくなる。

『TreeHugger』の「大腸菌が次世代の有望な水素燃料になる?」と『Science Daily』の「大腸菌は未来の燃料源?」を参照した。

[ワイアード過去記事では、微生物を利用した「バイオ燃料電池」の記事(日本語版記事)などをご紹介している。詳しくは関連記事の項目]

[日本語版:ガリレオ-矢倉美登里/小林理子]
WIRED NEWS 原文(English)

投稿者 石川史朗 : 18:37 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)

2008年2月 1日

京都 龍安寺

京都の正月は寒い。

でもこの龍安寺の風景はいいものだ。

ちょっとさむざむしいね。


投稿者 石川史朗 : 11:59 [ メールからの投稿 ] | トラックバック (0)